本庄ガス

ガス機器・ガス設備

ガス温水式浴室暖房乾燥機

ガス温水式浴室暖房乾燥機

浴室暖房・衣類乾燥・浴室乾燥・涼風で365日、浴室をもっと快適に活用できます。

ミストサウナ

ミストサウナ

浴室暖房乾燥機『ホットドライ』にミストサウナ機能をプラス。高温で低湿度のドライサウナと異なり、ミストサウナは低温・高湿度で息苦しくならず、心も体もリラックス。全身がじんわりと潤いに包まれます。

パワフルなガスの力で、浴室をすばやく暖めます

暖房

体に負担がかかる冬の浴室。寒い浴室と熱いお湯の温度差により急激に血圧が変動する「ヒートショック」が起こりやすいのも、この時期です。高・中・低3段階(RBHM-C419、RBH-C418、RBHM-C337、RBH-C336は5段階)の温度調節機能と、温度や風速の自動調節機能で、入浴前の浴室を足元から暖かに。お年寄りも血圧の高い方も安心して入浴できます。

温度アップがスピーディー

15分で浴室は、約35℃までぐんぐんアップ!

頭から足元まで温度ムラが少なく、しかも運転の立ち上がりがとっても早いガス温水式。入浴前にスイッチを入れ15分後、浴室温度が電気式は約13℃に対し、ガス温水式は倍以上の約35℃に。

万が一のために浴室の寒さをやわらげ、ヒートショックの予防に役立ちます

年間約19,000人の方が、入浴中の事故にあわれています

交通事故死亡者数と入浴中死亡者数の比較

※出典:厚生労働科学研究費補助金 入浴関連事故の実態把握及び予防対策に関する研究 平成25年度 総括・分担研究報告書、警察庁「平成25年中の交通事故死者数について」

入浴時の事故で亡くなられる方は年々増加しており、交通事故死亡者数の約4倍以上にも及びます。
その事故原因としては、脳梗塞や心筋梗塞での死亡がもっとも多く、事故の大きな要因のひとつが「ヒートショック」にあると言われています。

原因は浴室の急激な温度差

温度差によって変動する血圧イメージ

ヒートショックとは急激な温度変化が体に及ぼす影響のこと。寒い時期に多く、冬場の入浴は温度の変化により血圧が急激に上昇したり下降したりするため、心臓や脳に大きな負担がかかることがその要因です。
ご高齢の方や血圧の高い方は特に注意が必要です。

暖房機能使用前後の室温比較

あらかじめ浴室内を暖めておけば、寒い時期でも快適に入浴ができるだけでなく、ヒートショックの予防にも。
ガスならではのスピード暖房で高齢者や血圧の高い方も安心です。

浴室を衣類乾燥室としても使えます

乾燥

雨の日や夜など洗濯物が乾きにくい時でも浴室を衣類乾燥室として活用できます。
急ぎの洗濯物をドライヤーで乾かす・・・なんてこともなくなります。
また、部屋干し独特のイヤなニオイもなく花粉やホコリの付着の心配もありません。

浴室を衣類乾燥室としても使えます

商品のご紹介

商品の詳細は各メーカーのホームページにてご確認ください。

リンナイノーリツ

※商品のご購入・ご相談は本庄ガスへご連絡ください。

お問合せ先
0495-24-2341(代表)
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